糸かけ曼荼羅講座

美しい糸かけ曼荼羅は『素数アート』

    

曼荼羅(まんだら)という言葉は、

サンスクリット語では円のこと

仏教やヒンズー教では仏像の絵画のことを

言うそうです。

糸かけ曼荼羅とは、素数を使って、糸で作る曼荼羅

素数(そすう、英: prime number)とは
正の約数が 1 と自分自身のみである自然数で、 
1 でない数のことである。

(ウィキペディアより)

 

素数を意識するということは
  自分自身と向き合い意識するということ
 
忙しい日々の中ときには何かに集中して
  『わたし』と向き合ってみませんか?
 
 

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講座について

2名さま以上のリクエスト開催
出張講座もいたしますのでお問合せ下さい。

 

 
所要時間  3~4時間
      ※時間内に作品が仕上がらない場合もあります
 
受講料   6000円
      ※材料・テキスト代含む
 
持ち物   バスタオル 小さな金づち 糸きりばさみ
      作品を持ち帰る袋
 
30×30の板に、円形にクギを打ち
糸は自分の好きな色を選んで
素数に基づいてクギに糸をかけていきます。
板は白、黒、木目などを使用します。
 
お子さんも一緒に作成可能です。
小サイズ(15×15)   3000円
小学中学年は糸かけのみ
小学高学年〜クギ打ちから